浦和北東ロータリークラブ オフィシャルホームページ

会長挨拶
会長
会長  飯田 晃生
2022-2023年度クラブテーマ
仲間を増やして、
ロータリーライフを
全力で楽しもう!
イマジン ロータリー  2012年7月の入会から節目の10年。会長としての重責を担い、一年をスタートすることになりますが、会員の皆さまと共に、何より楽しく、今後の浦和北東ロータリークラブの更なる発展のための礎となる年度にしたいと考えております。
 2022-2023年度ジェニファー・ジョーンズRI会長の本年度のテーマは、『イマジン・ロータリー(IMAGINE ROTARY)』です。「より大きなインパクトをもたらす」ことを年次目標の一つとしていますが、大きなインパクトをもたらす上で、会員それぞれの想像力は必要不可欠としています。
 第2770地区細淵ガバナーは、2022-2023年度地区運営方針を『創造しよう未来への調和-ロータリーにDEIの爽やかな風を-』とし、想像から創造へ一歩前進するとしています。
 このような方針を受け、私としては、頭の中に想い描いた"想像(空想)"を、今までにない新しいものとして"創造(具体的な形)"へとつなげていくチャレンジの年度と位置付け、大胆な発想でクラブの将来のためにクラブの課題に真正面から取り組む所存です。
 会員の皆さまのご指導、ご理解、ご協力を賜りたく、宜しくお願い申し上げます。

【クラブの重点活動テーマ】
 ・クラブ戦略計画の継続(5ヵ年計画)により、会員数50名を会員全員で目指し、
  具体的方策について議論、アイデアの共有を図り実践していく。
 ・各委員会の奉仕活動は、楽しく、より多くの会員で喜びを共有できるものとする。
 ・持続可能なクラブ運営のために、入会年次や従来のコミュニティーに囚われる
  ことなく、積極的な交流を図っていく。
 ・例会等において、特にロータリーの本質的価値について議論する場を積極的に
  設ける。
 ・特に入会3年未満の会員については、RLI(ロータリー・リーダーシップ研究会)、
  クラブ内研修会の積極的参加を促し、ロータリーを知る機会を提供する。
 ・会員の職業を全メンバーが把握し、職業奉仕の在り方について、
  改めて十分に議論する。
 ・R財団寄付 年次基金 会員1名200ドル+ポリオプラス基金 会員1名50ドル
       恒久基金 クラブ1名(ベネファクター1,000ドル)
 ・米山記念奨学会寄付 会員1名25,000円以上
       (普通寄付5,000円・特別寄付20,000円)
 ・ポリオ根絶に向けた活動
 


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